-一日目-

出発・空港編

那覇宿泊編

-二日目-

早朝ホテル遊戯・航海編

離島到着・探索編

海中遊戯編

日没・夜のマイス遊戯編

-三日目-

早朝・桟橋遊戯編

サトウキビ畑遊戯編

砂浜遊戯編

島内散策・海中遊戯編

日没編(2ページ)

夜の遊戯編(2ページ)

-四日目-

海中遊戯最終編(2ページ)

航海編(2ページ)

ホテル遊戯編

温泉遊戯編

夜のホテル遊戯編

-五日目-

出発編

飛行機機内遊戯-帰還編

サトウキビ畑遊戯編

桟橋を後に更に島の東部へと移動した管理人。
島の東部はこんな景色が広がっています。

サトウキビ畑。そして直線道路。
清々しくなる程の直線道路。平坦なシュガーロード。

平原担当?…と言えばオレだ!

何て言うか田舎が似合うな…。
都会的な雰囲気ではないリアマイス。

日が差した。

北海道編では殆ど出番がなかったリアマイス。
今回沖縄旅行に持ち込んだのも、北よりも南の方が強そうだったからです。
同じ北海道でも、富良野とか宗谷に行くと事情が変わると思う。

こうして見ると人形。

サトウキビ似合うなあ…。
どうっでも良い話ですが、粟国島にはハブはいません。
だからサトウキビ畑でがさごそ遊べる訳です。

齧ってみる。

害虫かお前は。

………。

味は齧ったもののみぞ知る。

サトウキビ畑脱出。

『………』
帽子、忘れた…。

桟橋で全く出番がなかったのでここでリベンジ。

マイス用のテンガロン、何処やったっけ?

リアマイス遊戯もさておき、

長浜ビーチへ向かう。

上記の道を真っすぐ降りれば砂浜だが、ここは横道に入ってみることにした。

何か先行き不安な水先案内人。

『こう言う道を使うと人気の無いビーチまで直ぐに出られたりするんだ』


ともあれ行ってみる。

ラダーステップのつもりが何だか腰が引けている。

(大丈夫かなトウチャン…)

でも何のかんので着いてくるカアチャン。

途中、こんな面白い色の葉っぱがありました。
アブも一緒に写っていたり。

こんなに可愛らしい花が咲いていたり、

マイスサイズの蘭にも見える。

その花からこんな実がなっていたり。

『花は紫だが、実は橙なのだ』

…で、

そうこう遊んでしばらく行ったら何と道は行き止まり。
『…ギャッ』
こんなところでも『ギャッ』。

無表情だがおかんむり。

『行き止まりではないか!』


不機嫌ながらも元の道に引き返す。
『全く。もう…』

………。

『面目無い…』
悄気上手にしては確信犯じみた笑い。

砂浜遊戯編

寄り道で遊んだ後はやっと砂浜に到着だ!


最初からもとの道使えと小一時間。


ここの浜は久しぶり。


光源の都合もあるかと思いますが、同じ時間帯でも、7月の空と10月の空ではブルーの深さが格段に違うと思いました。

7月の図。

そもそも光源の向きが違うじゃないか。

それはそうと、

浜はすっかり干潟です。


干潟うろうろAPラダ。
やっぱり水の澄み具合が違う。

やっぱり空の深さが…。

って、光源違う。

続けて、

サガマイス登場。


服装がアレなので砂浜が似合わない。

座ってみる。

砂浜は殆ど珊瑚の骨で構成されています。

寝てみる。

何とまあおっかない顔。

写真集ができそうな案配。

後は私に撮影の腕があれば…。

弟登場。

『………』

何をやっとるんだこの男は。

そして、管理人も。


こいつは服装がそうなのか、サガ程のミスマッチは無い。

で、

砂浜と言えばこいつだ!
… オリオンビールでないのが悔やまれる。
まるでビールの広告みたいだ。


この人は今ひとつ空と髪の色でメリハリが出にくい。

広告序でに、

こんな小道具も。
こんなに広げても支障無いぐらい人が来ないのだ。

小道具序でに、

チビチビ。
くるりと撒いた黒島袋の紐がラブリー。

そして、

果実とチビミノ。
親ミノよりもいい雰囲気が出ているとか言わない。

チビミノと干潟。

まさに浜に舞い降りた天使。

そしてチビアイコ。

『舞』のはちまきが最強にイカす。

でも、

沖縄まで来て、北海道かよ!
でも似合うから良いや。

お次は、怒濤のチビチビ砂浜遊戯ラッシュだ!

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