WST マイス in ギリシャ
と、言う訳でトラブルもあったが、ツアーは恙無く終了。
フィラタウン編
ケーブルカーでほんの5分。
惰弱ながらフィラタウンに戻って来た。

ちなみに、あの斜面を5分で駆け上がれたら白銀聖闘士ぐらいになれると思う。
私は凡人だし惰弱なので4ユーロ払って済ませた。
お土産物屋さんに火山の石が売っていた。

一個1ユーロ。
前に阿蘇でも同じようなの買ったが、似たような値段でもこっちの方が大きい。
天気が良いのでフィラタウンをちょっとぶらぶら。





でもいい加減カメラとカノンの潮抜きをしないといかんので宿に戻る。
ホテル遊技編
と、言う訳で帰還です。

早速シャワーに入り、潮を洗い流す。
相変わらずの景色。そして西日。

折角だから持って来たタオルを乾かした。



何とサガ様、教皇服だ。
絵にはなるが、

(何でリゾート地で仕事着…)
当人は納得が行っていない。



風もないので色々試みる。
そこで、愚弟がシャワーから上がって来た。


これぞリゾート。

バルコニー・ガウン・オーシャンビューで最強の組み合わせじゃないか??
一方コゲは、

椅子でゴロゴロ。
同じくカノンもゴロゴロ。

何とも贅沢。
更に、蠍座出現。


で、またご当地飲料。

またチェリードリンクですか。
『今回は炭酸入りだ』
冷やすのを忘れたので、大変美味しくない思いをした。

こちらも堂々の射手座兄さん。

やっぱり実写版…


眼下には先程のオールド・ポートが。

ブログにも書いたが、正直日差しがあったらあったでバルコニーは暑かった…。
これが真夏になったら一体どうなるのか??
すんません想像も付きません。
夕日のフィラタウン編
で、日没までまだ結構あるし、温かいのでちょこっと散策してみる事にした。




今回はホテルの真ん前ら辺をうろちょろしてみた。


結構複雑に入り組んでいる。

教皇様、夕日のフィラタウンを散策。

トワイライトとは言ったもので、

日差しの加減か昼間とは違って不思議な光景に見える。


おお、泊りたかったホテル『ケティ』だこんなところにあったとは。

『20数kgのスーツケースを持って来られる所ではないぞ』
何せ、バリアフリー、何それワールドだ。







フィラタウンと教皇サガ。トワイライトとは言ったもので、何だか趣がある。