カノマイス単独ホテル遊技特集

2009年撮り溜め分をあさっていたらこんなデータが出てきました。
…一泊序でにカノマイスで遊んでいます。
こんなことできるなんて、まだ精神的に余裕あったんだなあ。

舞台は会社から歩いて15秒、会員カードを所持し第二の我が家と名付けていた四条室町のホテルだ。


行き当たりばったりで泊るので平日が多い。


2月のパラ銀特集帰りからすっかりお世話になっているこのホテル。

で、ここに涌いて来たのが、

双子座カノン。
何と最強にやる気の無いスニオン着だ。
シスカノ時代のトレードマークであるロザリオが泣かせる。

双子座カノンinシングルルーム。


『…せめて取材するならラブホとかが良い…』
女一人でそれだけは避けたい。

ぼやきも程々に、

外を見てみる。

双子座類カノン科ならば必ず欠かさない眺望チェック。

だが、外はカメラで光を拾えないぐらい真っ暗。
と、言うか何も無い。

カノンさんおかんむり。

『何だこの窓の外は!』
だって、3階だもん。
チェックアウト時のエレベーター待ちが面倒なので、低層階を好んで借りていたのだ。
カノン科への配慮、全く無し。


『…ちっ、まあ仕方が無い』

瞬時に脱衣!

風呂に入るとするか!

アメニティーは常に持ち歩いていました。

マイゴシゴシ(身体を洗うタオル)持参。

早速入浴。

『…やはり、身体を洗うタオルは自前に限るな…』

転がって体全体を擦り付ける、一体どんな身体の洗い方だ。

『vvvvvvv』
…落っこちるぞ。

絶対にオナニーにしか見えない。

『フ、オレとしたことが羽目を外しすぎたな…』
それもゴシゴシ相手に。


まともに見れば良い男なんだが。

いかんせん奇行が多い。

どこでもカノン。

お風呂から出ました。

『シャワーだが、まあ良い湯であったぞ』

で、身体拭きは…。

またタオルに倒れ込む。

そして、

ゴロゴロ。

目が回った…。

『フ、オレとしたことが…』
双子座類を野放しにするとろくなことが無い。

で、めでたく身体は拭けたのですが、

『!』

バスローブが無いではないか…。

本当にやる気の無い持ち込み法だ。

暖房が効いているのでまあ良しとしよう。

何とここで、いきなり何を思ったか害虫遊技のどこでもカノンだ。

挟まれた!

予定調和と言えば予定調和。

しかし、これは痛そうだ。

悶えながら布団へ落下。
一人なので突っ込んでくれるものも笑ってくれるものもいない。

そうこうした辺りで、

良い時間なのでお休みだ。

ちょっとホームシック。

『………』
何時になったら家に帰れるのか。

遠目に。

こうして見たら人形だ。

ともあれ、今日はお休みです。

本日はご苦労様でした。

『マイス遊びをしたい!でも、精神的にも時間的にも余裕が無い…』そんな感じがひしひしと伝わるホテル遊技である。
確かに、毎回同じホテルで同じネタだったら編集されずにお蔵入りするのも無理は無いと思う。

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