冥界三/四巨頭+αin北海道道南温泉

2008年3月の末から4月の頭の4日間、管理人は『花の鳥風の月』のしぇぱさんの
お誘いで北海道は小樽ー札幌−登別−を巡っておりました。
小樽行きは初日のチェックイン後時間があったから強行で。
登別は地獄谷に行きたいと言う管理人のリクエストでした。
道南地区にあったので。
何のツッコミも入れなかったら富良野や宗谷に行きたいと言い出していたでしょう。

さてここで、恒例の注意書きを幾つか。

(月)旅行記と言うわりには一つのシュチュエーションが集中してたりします。
一つの風景+マイスの写真と言う構図の連続です。
旅行記としては風情の無い造りです。

(火)お花見シーズンで北海道には人が少ないわりに、
道南の風景をバックにネタを組む3巨頭と言う大胆な構成はありません。

しぇぱさん同行なのにネタを組めないチキンな自分に涙。

(水)今回は温泉紀行なのでマイスの入浴シーンが登場します。
しかし今回ラダマイスは鼻の頭の塗装塗り替えメンテのため入浴シーンは皆無。
奴の首の長い素体姿なぞ見たくもないと思われている方には朗報かも。
その代わりに温泉担当にサガが台頭、奴がラダマイスに代わってうんざりする程入り倒してくれます。
管理人も編集しててうんざりさせられました。

(木)今回は他のマイス入浴シーンもちょくちょくあったりします。
規定外の扱いを由々しく思う方は見ない方が精神衛生の為に良いでしょう。
特に天然温泉は泉質が様々なのでネジ止め腐食の原因にもなったりします。
マイスは冥衣聖衣鱗衣を着てなんぼ、素体はちょっと…と言う方も同様です。
まあ、サガマイスカノン素体が圧倒的に多いけど。

(金)管理人のカメラの腕はド素人レベルでかつ進歩がありません。
被写体が近すぎて背景がろくたま写り込んでいないシーンが多々見受けられます。
構図の2/3以上をマイスが占めていたり。
しかし、カメラから離すと悉く被写体がピンぼけするんだな。
八重山で散々苦しんでいたような。
やはりカメラの性能か…。

一体何言うとるねん、見たるわいとそんなもん言う奇特な方、
今回の旅行記もページ数が多いので下のメニューからお選び下さい。


冥界三/四巨頭+α in北海道道南紀行

お品書き

出発−小樽編

すすきのホテル遊戯編

羊ヶ丘編

札幌編

札幌ホテル遊戯編一夜目(2ページ)

登別編

登別地獄谷編

登別温泉編

札幌ホテル遊戯編二夜目(2ページ)

帰郷編

3泊4日の日程でこのページ数。
やはり登場人物増加が増ページの原因になっているみたいです。

…お粗末さまでした。

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