カノラダ夏祭り編。

夏が終わって久しいと言うのに、ひっそりアップ。
ネタは最近ブームの健気なラダマンを。
シャイなラダマンにフランクなカノンさんネタで。
一ノ瀬さんのところにお邪魔した時の、
『手を繋ぎたいと訴えるラダマンの健気さが、カノンさんの股間に直撃』
で思いつき、アンソロ原稿の予行演習で漫画を描いてみました。

描いて初めて気付くこと。
線が、汚い!処理も、汚い!
最近思い出したのですが、今まで漫画はweb原稿でしか描いたことがありませんでした。
こんなんで原稿出来るか!どうする?DAWN。
練習あるのみだ!

シチュエーションは夏祭りの花火大会か何か。

打ち上げ花火がトラウマになっているラダマンの図。
びくつく隣で何考えているんだカノン。
 何のかんの言って爆発音にびくつくラダマンが可愛いと思っているカノン。
お前が原因だっつの。

で、本題は祭りの後、人前ではシャイで寄り付かないラダマンが、
人気の無いところで勇気を出してカノンに手を繋ごうと持ちかける話。
あらゆる意味で危ないだろ!

二コマ目と三コマ目以降でラダマンの顔が違う…。

続きは面倒なので、下に流す。マウスでころころしてね。

舌舐めずっているのはソースを舐めているからか、
恐らく、キスと言って舌まで入れる気満々。
下の方も挿れる気満々。

…で、これがオチ。

誰もそこまで望んでないっつの。

…これがサガだった場合、

曲解のレベルも妄想超特急!

冗談抜きでシャレにならない…。

まだカノンだからシバキで済むようなものの、サガ相手だとシャレにならない。
ラダマンも、しばくどころか逃げ出す始末。
しかも、速攻脱ぐし。浴衣の下は全裸だし。こいつの辞書には下着は無いし。
どうっでも良いことですが、ラダマンの首が長いのは仕様です。